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SUMMARY:私達写真プロジェクト【国東半島芸術文化祭2025】
DESCRIPTION:📸【国東半島芸術文化祭2025】−KUNISAKI ART & CULTURE FESTIVAL 2025− \n写真家・秦雅則氏と紡ぐ「私達写真プロジェクト」📷✨ \n写真家・秦雅則（はた まさのり）氏と、公募で集まった地域スタッフ約40名が力を合わせてつくり上げるアートプロジェクト。 \n地域に息づく文化や、国東半島での暮らしをテーマに、秦氏とスタッフたちが写真や動画を撮影します。その素材に秦氏が独自のストーリーとアレンジを加え、インスタレーションを取り入れた作品として各会場に展示されます🌿✨ \n国東会場では、なんと8トンもの砂を敷き詰めた空間を準備中！🏖️その“砂浜の部屋”で、どんな物語が生まれるのでしょうか…？ \n地域とアーティストが共に紡ぐ、新しい“私たち”の姿。ぜひ会場で、その瞬間を体感してください💫ご来場の際は、日程をお確かめのうえお越しください。 \nInstagramでも情報発信しています。 \n【期間】\n10月12日（日）～11月30日（日）まで \n【私達写真プロジェクト会場】\n◯国東市\n会場：旧国見ユースホステル（国東市国見町伊美3750） \n【お問い合わせ】\n国東市観光・地域産業創造課\nTEL：0978-72-5168
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SUMMARY:国東半島記憶博物館プロジェクト【国東半島芸術文化祭2025】
DESCRIPTION:🎨【国東半島芸術文化祭2025】−KUNISAKI ART & CULTURE FESTIVAL 2025− \n記憶と歴史を観る、識る、感じる―国東半島記憶博物館プロジェクト🏛️ \n「国東半島の記憶」をテーマに、さまざまなアーティストたちが手がける展覧会。国東半島には、神様や仏様、海や山の豊かな自然、そして人々の暮らしとともに受け継がれてきた文化があります。それらの“記憶”を見つめ、感じ、未来へつなぐプロジェクトが始まります🌿✨ \nこの取り組みでは、写真家や音楽家、料理研究家など多様な分野の専門家を「研究員」として迎え、国東という地を多角的に探りながら、その成果を作品として展示します。 \n会場は、かつて旅人たちが集い語らった「旧国見ユースホステル」。今、そこに16名のアーティストが新たな息吹を吹き込み、“国東半島の記憶”がアートとして蘇ります💫 \nあなたの心に響く「記憶の物語」を、ぜひ体感してください。 \n\n👩‍🎨参加アーティスト（全16名）・秦 雅則（写真家）・千葉 麻十佳（美術作家）・KOURYOU（芸術家）・畑 直幸（写真家）・濱田 哲彰（竹芸家）・水田 雅也（アーティスト）・谷口 聡子（ニットアーティスト）・宗久 典高（ガラス工芸作家）・ゲンシシャ（書肆ゲンシシャ店主と幻視者たち）・Mari（料理研究家）・辺口 芳典（詩人）・大江 正彦（画家）・国東えんげき工房（市民劇団）・EXPEVISION（光と音のインスタレーション）・飯島 剛哉（超立体作家）・三原 回（アーティスト） \n\nInstagramでも情報発信しています。 \n【展示期間】\n10月12日（日）～11月30日（日）9:00〜16:00\n \n【会場】\n旧国見ユースホステル（国東市国見町伊美3750） \n【お問い合わせ】\n国東市観光・地域産業創造課\nTEL：0978-72-5168
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SUMMARY:国東で大切に育てられる牡蠣「くにさきオイスター」生産現場ツアーと試食体験【国東おだやか博2025】
DESCRIPTION:豊かな自然に育まれた国東の“くにさきオイスター”🦪一粒ずつ丁寧に育てられた牡蠣は、国東の海を感じるすっきりとした味わい。安全性にもこだわり、徹底した浄化を経てお届けしています🌊 \n今回は、生産現場を実際にご覧いただき、その場で新鮮な牡蠣の試食体験も🍴さらに、オストラメンバーだからこそ知る牡蠣の楽しみ方もご紹介します✨ \n国東の海の恵みを、五感で味わってみませんか？🌿 \n【開催日時】\n11月15日（土）13:00~15:00\n\n【参加料金】\n3\,000円\n\n【場所】\nＯｓｔｒａ（オストラ）株式会社　（国東市国見町岐部）\n\n【定員】\n10名　※定員になり次第締切\n\n【持ち物】\n歩きやすいスニーカー、またはウォーキングシューズ\n\n【大まかな行程】\n13：00 集合（オストラ株式会社）　牡蠣の生産についてのご説明　→　14：00　牡蠣の試食\n\n\n【申込締切】\n11月4日（火）※定員になり次第締切\n\n【お申込み・お問い合わせ】\n参加お申し込みはこちらから＞＞＞\n\n一般社団法人国東市観光協会\nTEL 0978-73-0962 (受付時間 9:00 ~ 17:00)
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